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抹茶処「百余亭」:一服のお茶に心がなごむ和の空間、優しい時間が流れる癒しの抹茶カフェ(長野県上田市)

概要

上田城跡公園の北の出口、いわゆる北虎口を出た所、児童遊園地の隣にある抹茶処「百余亭」。

趣のある文字の木の看板がかかる落ち着いた佇まいの建物の入口を入ると、優しい香りが迎えてくれます。玄関を入り、戸を開けると……、
鮮やかな緑のカーテンが目に飛び込んできました(取材時)。日本庭園に面した大きな窓の枠に映る木々の緑は、まるで1枚の絵画のような美しさです。

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らぁ麺こむぎ:無化調だから優しい味わいの中にふくよかな旨味を感じるワクワクする魅力のラーメン(長野県上田市)

概要

らぁ麺こむぎ上田市街地から国道144号線を上田菅平インターチェンジに向かい、「長島」の信号の1本手前の道を左に入った住宅街にある、一見は普通の民家が「らぁ麺こむぎ」さん。店内はカウンター席のみ9席ほどです。 » 続きを読む

コミュニティレストラン・コラボ食堂:玄米食からマクロビ、オニギリ、パエリア、中華、カレーまで、日替わりシェフの安全・安心ランチ(長野県上田市)

概要

信州・上田市の柳町通りは、旧北国街道の一部で、今も江戸時代の街並みの面影を残しています。その中ほどにある古い町屋づくりの趣きある建物“木の工房・古楽歩”内に「コラボ食堂」さんがあります。
小さな木の門をくぐり、上がりかまちで靴を脱いで中に入ると、木の香が漂い落ち着いた雰囲気。左奥にある食堂には14~15人ほどの席があります。 » 続きを読む

てんしのけーき:コクがあるのに後味がライトなチーズケーキと、ふわモチっとしたシフォンケーキが、温もりと小さな幸せを届けます(長野県長野市)

概要

「“てんしのけーき”のチーズケーキ食べてみて!」と地元の友人たちに聞き、楽しみにしていたケーキ屋さん。信州は善光寺界隈、城山動物園からほど近い上松の住宅街の中に、ひっそりと佇んでいるとのこと。路地の看板に導かれてたどり着くと、オレンジ色の小さな可愛いお店がありました。

てんしのけーき」の主なメニューはチーズケーキ、シフォンケーキ、ショコラケーキ。そして信州の果物をたっぷり使った季節のタルトなどです。 » 続きを読む

土ノ市(ひじのいち)in 軽井沢発地市場:今そこにしか無いものを自分の足で探し、新しい出会いを見つける軽井沢ならではのマルシェ(軽井沢町)

概要

ひじのいち信州は軽井沢の新しい人気スポットになっているのが、道の駅のように楽しめる「農産物等直売施設・軽井沢発地市庭(ほっちいちば)」。そこで、6〜10月の毎月第一土曜日に定期開催されているのが軽井沢近郊のグルメとクラフトを集めたマルシェ「Brand New localization 土の市(ひじのいち)」です。 » 続きを読む

ひしの直売所 : 食べてびっくり!ピーマンでも、ししとうでもない、小諸菱平の伝統野菜「ひしの南蛮」。(長野県小諸市)

概要

最近のスーパーで野菜を見ても、その姿かたちはだいたい決まっています。でも昔は大根ひとつとっても、きゅうりにしてもその土地土地にあった、大きさも味もそれぞれ個性ある野菜が存在していたというのですから驚きです。

そんな伝統野菜のひとつ、ひしの南蛮を紹介したいと思います。

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ごはんやハレノヒ。:野菜・玄米・豆・雑穀……、体にやさしい、ゆるやかなマクロビオティックは、彩り鮮やかで味わいが楽しい(長野県佐久市)

概要

佐久平駅から国道141号線を南下、ヤマダ電機の信号を左折してすぐにある多目的ホール「なんだ館」の1Fに「ごはんやハレノヒ。」さんがあります。
店内は白壁が明るく、ウッディなテーブルやイスでナチュラル感いっぱい。天井が吹き抜けなので、とても開放感があります。壁には、小枝や蔓、花などが可愛らしくあしらわれていて、心が和みます。 » 続きを読む

茶房パニ : 空間も、器も、メニューも、すべてが作品。山の懐に抱かれた森の中のカフェ (長野県上田市)

概要

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
茶房パニ」と土器や陶器を制作する「工房土喜」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む

リカーランド現金屋:身体と環境に優しい自然食品、無添加&マクロビオティックな食材、シャンプーなどがそろう酒屋さん。リーズナブルなワインと焼酎量り売り(長野県上田市)

概要

上田市福田の信号の角にあるリカーランド現金屋さんにおじゃましました。店内には、当然のことながら、ビール、ワイン、日本酒、ウイスキーなどがズラリと取りそろえられていて、リーズナブルな価格で販売されています。 » 続きを読む

ゆるカフェ日和manaya:旬の食材を生かした優しく繊細な味わいのランチは、色も鮮やかな芸術的一皿! 和食の技を生かしたマクロビオティック&ビーガン料理(長野県松本市)

概要
ゆるカフェ日和manaya」さんは、安曇野市に移転し、「お野菜懐石&organic cafe~manaya~」さんとして、2018年6月12日より正式オープンして営業されています。
店舗住所:安曇野市堀金烏川1528-1
TEL.0263-31-0901
時間:11:30〜16:00
《メニュー》
◎「お昼の季節のお野菜懐石コース」3,000円+税(3日前までの完全予約制)
◎テンペ丼などの軽食(予約不要)
◎各種ドリンク
☆お店は、なんと築200年にもなろうという大きな古民家。その包み込むような威厳のある佇まいの中に、温かさと懐かしさが同居して心和みます。そうそう、ここは以前、マクロビオティックな食事&玄米パン、グルテンフリースイーツなどが評判だった「一絲(ito)古民家shokuzidokoro&cafe」のお店だったんです。ぜひ、皆さん訪れてみてください。
◾新店舗については、改めてリラクオーレで紹介いたします。

松本市の国道19号線・野溝交差点から南西に少し行くと閑静な住宅地があります。その中に溶け込んでいる隠れ家的なお店が「ゆるカフェ日和manaya」さん。 うかがった時はちょうどランチタイム。お店の素敵なドアを開けると、やさしい笑顔で奥様の太田ひまりさんが迎えてくれました。 » 続きを読む

食ママ倶楽部:いくさ(えごま)味噌やドレッシングなど、美味しくて栄養価の高い雑穀食品の開発。あわパフは鉄分たっぷりのダイエット&健康食(長野県小諸市)

概要

地域の食材と子どもたちの食事について提案し、商品開発・販売をしている「食ママ倶楽部」の代表・高地清美さんにお話をうかがいに行くと、ちょっとした手料理を用意して待っていてくれました。 » 続きを読む

cafeぴろきち:ゆったりとしたくつろぎスペースで、パティシエの本格スイーツを味わう! そば粉のガレットなどのランチもも評判(長野県坂城町)

概要

坂城町の国道18号線「谷川」の信号を、 上田方面から行くと左折し、少し行ったところにある「 さかきテクノセンター」の1Fに「cafeぴろきち」 さんがあります。お店に入ると、 大きなガラス張りの窓の向こうに、 のどかな田園と山並みの風景が広がっています。そして、 すぐ目の前には、しなの鉄道「テクノさかき」の駅が……。 いわゆる鉄ちゃん(鉄道ファン)にはたまらないかも!

窓から注ぐ陽射しで明るく広々とした店内には、 ゆったりとした間隔でソファーとテーブルがあって、 まるでサロンのよう。と~っても、くつろげます。 » 続きを読む

コトバヤ:古本に囲まれたウッディで落ち着きのある暖かな雰囲気のブックカフェ(長野県上田市)

概要

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上田市の原町で5年半の間、親しまれてきた「ブックカフェことば屋」さんが、同じ上田市の柳町の南寄りに「コトバヤ」として、リニューアル・オープンしました。 » 続きを読む

ベイクショップ・アッサンブラージュ:愛犬とみんなの手作り自然おやつ&パン工房。オーガニックな食材で作るマクロビオティックに学んだナチュラルお菓子(長野県長野市)

概要

長野市の東の郊外、“御菓子花岡・長野店”近くに、とっても可愛いお店があります。 » 続きを読む

Kirke kafe(シリケカフェ):心安らぐウッディな店内で風味豊かなノルウェーパンやオーガニック紅茶を(長野県小諸市)

概要
Kirke kafe(シリケカフェ)さんは、2018年2月15日をもって、一時休業されています。
 いまから約4年前に、ちいちゃくはじまったシリケカフェ。きがついたら、たくさんの皆さまに、こんなにも愛していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!

私たちは一旦ここを離れますが、きっとこの場所は、たくさんの恵みをうけて、ひととひととが出会い、つながって、疲れたひとが癒される場所になっていくと信じています。
本当に感謝です。ありがとうございました。

シリケカフェ

今後のシリケカフェさんのお知らせ等がありましたら、リラクオーレでも発信いたします。

シリケカフェ

小諸市の郊外、佐久市に近い住宅街を少し迷いながら行くと、Kirke kafeシリケカフェさんがあります。Kirkeとは、ノルウェー語で“教会”のこと。淡い黄色の壁に少し赤みがかったレンガがポエティックで可愛い外観が北欧チックです。 » 続きを読む