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カフェ&ギャラリー花桃果(はなももか):我が家のようで、しっかりとカフェ! そのバランスが心地よい、くつろぎ空間。絶品ハヤシライス&ナポリタン!!(長野県佐久市)

概要

カフェ&ギャラリ花桃果」さんは、都合により、10月末日をもって閉店されました。

〔店主ご挨拶〕
開店から4年6ヶ月。ご愛顧いただき誠にありがとうございました。
この度、諸事情からこの地を離れることになり、勝手ながら閉店させていただきました。ご愛顧いただきました皆様に心から厚く御礼申し上げます。
萩原園子

※ 店舗は貸店舗となっています。昭和モダンの素敵な建物です。ご関心のある方は、リラクオーレまでご連絡ください。

信州へのアクセスの動脈の一つである上信越道の佐久インターチェンジの近く、軽井沢への抜け道である県道156号線沿い、平根保育園の向かいにカフェ&ギャラリー花桃果さんがあります。
でも、入口のメニュー看板がなければ、いたって普通の民家。注意していなければ通り過ぎてしまいそうです。 » 続きを読む

農カフェわのん:のんびりした古民家カフェで味わう自家製の米&野菜を使った酵素玄米ベジランチ(長野県小諸市)

概要

わのん

小諸市郊外の住宅街にある築150年の古民家が「農カフェわのん」さんです。 » 続きを読む

茶房パニ : 空間も、器も、メニューも、すべてが作品。山の懐に抱かれた森の中のカフェ (長野県上田市)

概要

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
茶房パニ」と土器や陶器を制作する「工房土喜」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む

夢ハウス:民宿あずさ号、そば打ち、手作り靴のコミュニケーション空間(長野県上田市)

概要

夢ハウスさんは、元気になれる宿泊&体験空間。店内に入ると、いきなり目に飛び込んでくるのが特急「あずさ号」183系。かつてJR中央東線を走っていた本物の電車まるまる1両が、そこにあるのです。

そのあずさ号の中には畳が敷かれていて、宿泊することができます。また、そば打ちなどの体験もできます。もちろん体験なしでの、美味しい十割そばの提供もしていて、上田名物「おてしょそば」が評判です。

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コトバヤ:古本に囲まれたウッディで落ち着きのある暖かな雰囲気のブックカフェ(長野県上田市)

概要

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上田市の原町で5年半の間、親しまれてきた「ブックカフェことば屋」さんが、同じ上田市の柳町の南寄りに「コトバヤ」として、リニューアル・オープンしました。 » 続きを読む

Cafe & Ristorante  A’dagioアダージオ:森の傍らのイタリアン! 自然食材と繊細ソースの幸せハーモニー。ワンちゃんもご一緒にどうぞ (長野県軽井沢町)

概要

軽井沢駅からスーパー・ツルヤさんに向かって進み、新幹線の高架の手前の信号を左折、100mあまり行った浅間大橋の手前の左側の建物がカフェ&リストランテ「アダージオさん。長年多くの皆さんに愛されてきた旧軽井沢のお店から、湯川ふるさと公園駐車場前に新築オープンしたんです。 » 続きを読む

cafe風香:天然の香りでさまざま効能の中国茶&素朴なスイーツ、玄米ごはん&無農薬野菜のランチでくつろぎの時間(長野県佐久市)

概要

佐久市中込の市役所近くに、香り豊かな中国茶や、玄米ごはんと無農薬野菜を使ったからだにやさしいお食事&スイーツをいただける「cafe風香」さんがあります。
旅行が趣味というオーナーの福士ご夫妻は、全国47都道府県すべてを訪れ、その素晴らしい風景や食べ物に触れているうちに、都心の生活からスローライフへシフトしたいと考えるようになり、佐久へ移住してきました。 » 続きを読む

すずめカフェ:雄大な浅間山を眺めながらハンドドリップコーヒーでくつろぐウッディなおうちカフェ(長野県御代田町)

概要

R1058568御代田町の郊外、雑木林の通りの先にある「すずめカフェ」さんは、モダンな造りの“おうちカフェ”。靴を脱いで入った店内は、ウッディで落ち着きます。まずは、ゆったりとしたソファに身を委ねると、大きな窓越しに雄大な浅間山の風景が広がっていて、もう、それだけで日頃の疲れが癒されます。ハンドドリップコーヒーと毎日焼き立てで評判のレモンシフォンケーキ(450円)をいただいていると、時間がゆっくりと流れていきます。
「浅間山を眺めながら、時間を気にせず、美味しいコーヒーでくつろいでいただけたらという気持ちで作ったお店です」とオーナーの伊藤さんご夫妻。
3~4名の個室もあって、女子会やママ会、商談等、シーンに合わせての利用ができます。 » 続きを読む

山小路:五感で楽しむ古民家カフェ! 懐かしさ漂うアートな空間で自家米・野菜のおむすびランチ(長野県坂城町)

概要

IMG_0120坂城町の文化施設「文化の館」の近くにある、おばあちゃんの家を改修したという古民家カフェ「山小路(やまこうじ)」さん。通り門をくぐった奥にある建物の引き戸を開けると、月日の重みを醸す鴨居と板の間に、趣あるソファーと箪笥があるノスタルジックな空間に、ハンドドリップのコーヒーの香りが漂っています。 » 続きを読む

コミュニティレストラン・コラボ食堂:玄米食からマクロビ、オニギリ、パエリア、中華、カレーまで、日替わりシェフの安全・安心ランチ(長野県上田市)

概要

信州・上田市の柳町通りは、旧北国街道の一部で、今も江戸時代の街並みの面影を残しています。その中ほどにある古い町屋づくりの趣きある建物“木の工房・古楽歩”内に「コラボ食堂」さんがあります。
小さな木の門をくぐり、上がりかまちで靴を脱いで中に入ると、木の香が漂い落ち着いた雰囲気。左奥にある食堂には14~15人ほどの席があります。 » 続きを読む

抹茶処「百余亭」:一服のお茶に心がなごむ和の空間、優しい時間が流れる癒しの抹茶カフェ(長野県上田市)

概要

上田城跡公園の北の出口、いわゆる北虎口を出た所、児童遊園地の隣にある抹茶処「百余亭」。

趣のある文字の木の看板がかかる落ち着いた佇まいの建物の入口を入ると、優しい香りが迎えてくれます。玄関を入り、戸を開けると……、
鮮やかな緑のカーテンが目に飛び込んできました(取材時)。日本庭園に面した大きな窓の枠に映る木々の緑は、まるで1枚の絵画のような美しさです。

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ルヴァン信州上田店:多くの人に愛されてきた国産小麦・天然酵母パンの老舗。お店は趣ある古民家で、イートインのカフェはくつろぎの空間(長野県上田市)

概要

上田市の旧北国街道柳町。石畳の道、白壁黒瓦の古民家長屋が軒を連ねる一画に、国産小麦で天然酵母によるパン作りをしている「ルヴァン信州上田店」があります。
ルヴァンは、オーナーの甲田幹夫さんが1984年に東京・調布で創業し、2014年に30周年を迎えた天然酵母パンの先駆的存在で、これまで多くのファンに愛されてきました。平成元年、代々木八幡に富ヶ谷店がオープン。2004年に、甲田さんの故郷である長野県上田市に信州上田店が開店すると、地元の皆さんに親しまれ、また、わざわざ県外から足を運ぶ人たちなどで、連日にぎわっています。
ちなみにルヴァンとは、フランス語で「天然酵母」という意味です。 » 続きを読む

ゆるカフェ日和manaya:旬の食材を生かした優しく繊細な味わいのランチは、色も鮮やかな芸術的一皿! 和食の技を生かしたマクロビオティック&ビーガン料理(長野県松本市)

概要

松本市の国道19号線・野溝交差点から南西に少し行くと閑静な住宅地があります。その中に溶け込んでいる隠れ家的なお店が「ゆるカフェ日和manaya」さん。 うかがった時はちょうどランチタイム。お店の素敵なドアを開けると、やさしい笑顔で奥様の太田ひまりさんが迎えてくれました。 » 続きを読む

ごはんやハレノヒ。:野菜・玄米・豆・雑穀……、体にやさしい、ゆるやかなマクロビオティックは、彩り鮮やかで味わいが楽しい(長野県佐久市)

概要

佐久平駅から国道141号線を南下、ヤマダ電機の信号を左折してすぐにある多目的ホール「なんだ館」の1Fに「ごはんやハレノヒ。」さんがあります。
店内は白壁が明るく、ウッディなテーブルやイスでナチュラル感いっぱい。天井が吹き抜けなので、とても開放感があります。壁には、小枝や蔓、花などが可愛らしくあしらわれていて、心が和みます。 » 続きを読む

cafeぴろきち:ゆったりとしたくつろぎスペースで、パティシエの本格スイーツを味わう! ガレット&りんごのチキンカレーも評判(長野県坂城町)

概要

坂城町の国道18号線「谷川」の信号を、 上田方面から行くと左折し、少し行ったところにある「 さかきテクノセンター」の1Fに「cafeぴろきち」 さんがあります。お店に入ると、 大きなガラス張りの窓の向こうに、 のどかな田園と山並みの風景が広がっています。そして、 すぐ目の前には、しなの鉄道「テクノさかき」の駅が……。 いわゆる鉄ちゃん(鉄道ファン)にはたまらないかも!

窓から注ぐ陽射しで明るく広々とした店内には、 ゆったりとした間隔でソファーとテーブルがあって、 まるでサロンのよう。と~っても、くつろげます。 » 続きを読む