トップ > 住まう > 雑貨・衣類 地域を選択

cafeぴろきち:ゆったりとしたくつろぎスペースで、パティシエの本格スイーツを味わう! ガレット&りんごのチキンカレーも評判(長野県坂城町)

概要

坂城町の国道18号線「谷川」の信号を、 上田方面から行くと左折し、少し行ったところにある「 さかきテクノセンター」の1Fに「cafeぴろきち」 さんがあります。お店に入ると、 大きなガラス張りの窓の向こうに、 のどかな田園と山並みの風景が広がっています。そして、 すぐ目の前には、しなの鉄道「テクノさかき」の駅が……。 いわゆる鉄ちゃん(鉄道ファン)にはたまらないかも!

窓から注ぐ陽射しで明るく広々とした店内には、 ゆったりとした間隔でソファーとテーブルがあって、 まるでサロンのよう。と~っても、くつろげます。 » 続きを読む

ほのぼの雑貨店。:ナチュラル+レトロ+エコ! 食器から洋服、小物まで、毎日が楽しくなる日用雑貨のお店(長野県御代田町)

概要

unnamed

御代田駅近くの住宅街に「ほのぼの雑貨店。」さんがあります。小さなコテージ風の可愛らしいお店です。道路の喧騒に背を向けた建物のベランダに立ってみると、目の前に芝生の中庭が広がり、その向こうにも小さな建物があって、ちょっと昔の軽井沢の別荘にでも遊びにきたみたいで、うーん、いい感じなんですよ~。 » 続きを読む

RICAlab.(リカラボ):毎日がちょっとウレシくなるオリジナルデザインの生活雑貨&店舗やウェディングのトータルデザインを提案(長野県軽井沢町)

概要
《実店舗閉店のお知らせ》
RICAlab.(リカラボ)」さんは、田阪さんの東京への生活拠点の移動に伴い、軽井沢の実店舗を閉店されました。と~っても残念に思っているアナタ、リカラボグッズは、軽井沢町の「信濃追分文化磁場 油や」のリカラボコーナー で、全種類ではないものの、人気の和紙アートのポストカードなど紙ものを販売しています。
また、旧軽井沢にこの夏オープンのお店でも販売予定ということで、詳しいことがわかりましたらお知らせします。ちなみに、ニューヨーク、ブルックリンはウィリアムズバーグにある「AGギャラリー」さんでも、デザインペーパーを中心に販売中とのことですので、アメリカに行く機会がありましたら、ぜひどうぞ!

《今後のお仕事》
実店舗は閉店となりますが、田阪さんのARTwork~デザイン、広告物、ウェディング~は、これまで通り続くそうです。そこはネット時代!  打ち合わせ等も距離は気にならないと思いますので、まずは email hidden; JavaScript is required まで連絡してみてください。

《田阪さんご挨拶》
オープンから約3年間、リコリカ時代からのお客様は4年間……不便な場所にも関わらず、足を運んで下さったみなさま、応援して下さったみなさま、本当にありがとうございました。

軽井沢に移住して6年半。。。たくさんのすばらしい出逢い、お仕事、経験をいただき、ほんとうに充実の日々でした。毎日、本気で生きてる!という充実感、達成感、とでも言うのでしょうか…1年で10年位を生きている感覚です。
反面、自然の厳しさと戦うような、必死さもありました。大変なこと、ビックリするようなこと、諸々、ひっくるめての充実感です。ここは、予想もつかないようなことが、おこってしまう町なのです!
この6年半の間に、沢山の夢を叶えることができました。そして、以前より元気に、タフになりました。それは、軽井沢のおいしい空気と浅間山、美しい風景、おいしい食べ物、こころやさしい人々…のおかげだと思います。

軽井沢が終の住処だと思っていましたが、計画通りにいかないのが人生であります。
次に住む町でも、またワクワクの種を探しながら、坂を上ったり、転がったりしながら、おもしろく暮らして行きたいと思います。

ウェブサイトとBlogはこれからも続けて行きます。ときどき近況や新作のご紹介をしていきたいと思いますので、たまにのぞいていただけると嬉しいです。

そして、軽井沢にもちょくちょく来ると思いますので、どこかで見かけたらぜひお声がけ下さいませ^^  また、どこかでみなさまにお会いできる日を楽しみに…

リカラボ
田阪リカ

軽井沢町の西、国道18号線「借宿」の信号を浅間山方面に入り、1,000m道路を越えた別荘地の一角に、赤い屋根とドアが印象的な小屋風のお店があります。赤毛のアンが飛び出してきそうな小さく可愛らしいお家、ここが「RICAlab.(リカラボ)」さんです。 » 続きを読む

うつわの店 醉器:陶磁器、ガラス器、漆器のぐい吞み・皿・カップなどのお気に入りが見つかる小さなお店。心の贅沢しませんか(長野県軽井沢町)

概要

軽井沢の旧軽銀座通りを抜け、つるや旅館から二手橋を通って、見晴台へ向かう道を上り始めると、あの喧騒が嘘のように静寂に包まれます。途中を右の脇道に入り、木々のマイナスイオンを浴びながら、別荘が点々と建つ中を、しばらく行くと、「醉器」(※ 常用される漢字で書くと「酔器」ですね) という小さな看板のある駐車場にたどり着きます。その先の右にある、ごく普通の一軒家が「うつわの店 醉器」さんです。 » 続きを読む

フラワーアレンジメント夢工房:自然な色が優しくアートなプリザーブドの花束、花籠、ブーケ、リースを誕生日やお祝い、記念日、結婚式などのプレゼントに(長野県東御市)

概要

「これ、娘の結婚式に作ってあげたウエディング・ブーケなの。もう3年たつけど、まだまだ綺麗でしょ」。

東御市にある夢工房さんのアトリエにおじゃますると、作家の平安名奈美枝さんが、こう言われました。確かに、壁に掛けられたブーケは、白に淡いピンクとグリーンの花が、とってもきれいです。 » 続きを読む

てしごとどうや:着物からリメイクした服飾品や小物の製作。天然素材の絹は冷え取りにも効果的。「かふぇどうや」オープン!(長野県東御市)

概要

東御市にある「かふぇどうや」さんにうかがいました。古い民家を利用した店内は、ネジ巻き式の柱時計が昭和レトロを醸し出していて、とっても落ち着きます。
ここは、「てしごと どうや」の森尻恵美さんが手がけているリサイクル着物&リメイク着物の相談・販売、循環農法&冷え取りについての情報発信をするアンテナショップで、美味しいお茶と自家製のお漬物をふるまってくれます。 » 続きを読む

NPO法人リベルテ内「ギャラリーグリーン」:ペンケースやダイアリー、ポーチ、バッグ、アクセサリー……、独特な感性の商品が宝石箱のように散りばめられた福祉施設直営のセレクト・ショップ(長野県上田市)

概要

上田市柳町通りの北側、保命水のある辻のそばに、NPO法人リベルテさんが運営するセレクト・ショップ「ギャラリーグリーン」があります。昔は繭問屋だったという古民家の建物に入ると、どこかゆったりとした時間が流れているようで、とても落ち着きます。
店内には、ポストカードやポーチといった日用雑貨からヘアゴム、バッグ、アクセサリーまで、様々な商品がカラフルに並んでいます。ここでは、リベルテ内のアトリエ「スタジオライト」や交流のある全国の福祉施設で、障がいをもった方々が制作したアート・デザイン系雑貨を取り寄せて販売しているんです。 » 続きを読む

住まい工房:心地よい木の香りが安眠に誘う「快眠・信州ひのき枕」&優しい手触りの木のおもちゃが導く健康的で心安らぐ木の家づくり(松本市井川城・佐久市)

概要

松本市井川城にある「住まい工房」さんにおじゃましました。同社は、木の家、それも長野県産材を使った家づくりにこだわっている工務店さんです。その理念は“ママが笑顔で、家族がずっと暮らしを楽しめる家づくり”。 無垢の木や漆喰の壁など自然素材を使うほか、エネルギー効率のいい工法を採用するなど、環境にも住む人にも優しい家づくりを提案しています。 » 続きを読む

cafe風香:天然の香りでさまざま効能の中国茶&素朴なスイーツ、玄米ごはん&無農薬野菜のランチでくつろぎの時間(長野県佐久市)

概要

佐久市中込の市役所近くに、香り豊かな中国茶や、玄米ごはんと無農薬野菜を使ったからだにやさしいお食事&スイーツをいただける「cafe風香」さんがあります。
旅行が趣味というオーナーの福士ご夫妻は、全国47都道府県すべてを訪れ、その素晴らしい風景や食べ物に触れているうちに、都心の生活からスローライフへシフトしたいと考えるようになり、佐久へ移住してきました。 » 続きを読む

手作り工房ふくろうの森:カラフルな針刺しやアクリルたわしなどの雑貨で毎日を楽しく、土に還る自然素材とリメイクで環境に優しい作品は、ナチュラルであたたかい(長野県御代田町)

概要

御代田町の山裾に、立派な丸太で作られたログハウスがあります。ハンドメイド作家・小林貴子さんの自宅兼工房で、夜には、ふくろうの鳴き声が聞こえてくるそうです。 » 続きを読む

ハンドメイド雑貨atelier ku*(アトリエくう) /子供服・帽子・布小物oSOLo(オーソルオー):ナチュラルであたたかい作品を紡ぐ作家さんたち(長野県上田市・佐久市)

概要

ハンドメイド雑貨atelier ku*(アトリエくう)の竹花真由美さんと、子供服・帽子・布小物oSOLo(オーソルオー)の木次まゆみさんは、素敵な作品を作る作家仲間です。 » 続きを読む

麻美カフェ(ヘンプいやしや):ベーグルとグルテンフリー酵素玄米のベジランチ&玄米スパゲッティはローフードでヘルシー! ヘンプパウダーや麻の雑貨も販売(山梨県甲府市)

概要

国道20号甲府パイパス・中小河原立体の北の平和通り沿いに、「麻美カフェ」と大きく書かれたお店があります。ドアを開けてお店に入ると、「いらっしゃいませ~」とオーナーの岩田麻衣子さんの明るく元気ハツラツな声が迎え入れてくれました。 » 続きを読む

工房土喜 : 山の懐に抱かれた森の中の土器工房。教室で作陶した後は、茶房パニでお茶をどうぞ (長野県上田市)

概要

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
工房土喜」と森の中のカフェ茶房パニ」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む

クラフトギャラリー Art in Craft(アート・イン・クラフト):陶器、版画、ドローイング、竹紙、雑貨手芸作品による生活と空間の演出(長野県東御市)

概要

田中駅南口の信号から明神館に向かって県道を登りきり、御牧台地をしばらく走って右側に入った勘六山と呼ばれる小高い丘の上、木立の中の一画にあるナチュラルなログハウスがArt In Craftアート・イン・クラフト)さんです。

ギャラリーのポーチからは、遠くに浅間山、眼下に千曲川を望む素晴らしい眺めを堪能できます。 » 続きを読む

布ナプキンぼちぼち♪:優しい肌触りと温もり、そして楽しく! 大きく安心の構造で身体ケア(長野県御代田町)

概要

お寺でマルシェなども企画されていた「布ナプキンぼちぼち」さんが、この度、閉店されることとなりました。長い間、ありがとうございました。

《作家・金子あきこさんご挨拶》

みなさまこんにちは。

布ナプ工房 ぼちぼち。の金子です。

2010年からたくさんの方にかわいがっていただいた ぼちぼち。のナプキンですが、この度、閉めることにしました。

ぼちぼち。のナプキンは、6年間で本当にたくさんの出会いをくれました。いろんなところへ飛び込む勇気をくれました。

本当に本当に大切なことがいっぱいです。

マルシェの主催の方、出店の仲間、委託でお世話になった店舗の方、ナプキンを使ってくださったお客さま、取材をしてくださった方や、アイデア、試作協力をしてくれた友達、活動を応援してくれた友達、家族。

本当にたくさんの方に支えられていたなーと感謝の気持ちでいっぱいです。

今は休息のため、区切りをつけて閉めたいと思います。

みなさん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

たくさんたくさんありがとうございました。

布ナプ工房 ぼちぼち。
金子あきこ

御代田町の住宅街にある「布ナプキンぼちぼち♪」さんの工房におじゃましました。無垢の木の感触が優しい空間でした。

ナプキンは女性の生理用品ですが、多くは紙製の使い捨てタイプなのに対し、布製は洗って使います。今回は筆者が男性のため、体験談というわけにはいきませんので、作家の金子あきこさんとのナプキン談議をお届けします。 » 続きを読む