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丸山珈琲 : 豊かなテロワールから生まれる最高品質のスペシャルティコーヒーを味わう(長野県軽井沢・小諸)

概要

丸山珈琲小諸店に社長の丸山健太郎氏を訪ねました。遠く浅間山を望む店内は広々として明るく、ゆったりとした時間を過ごせます。

オーダーしたのは「インドネシア・スマトラ・マンデリン・アチェ」の深煎り。フレンチプレスで抽出された芳醇な香りと柔らかな風味が、素晴らしきスペシャルティコーヒーの世界に誘います。

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そら音:千曲川の清流を望むテラス席が心地よいカフェ & 家族で友達でゆっくりゲストハウス & いろいろな使い方レンタルスペース = 人が集まる場所(長野県佐久穂町)

概要

カフェ「そら音」

佐久市街から国道141号線を佐久穂町に入り、「高野町」の交差点を左折した住宅街の中、千曲川のほとりに2017年6月にオープンしたカフェ「そら音」さんがあります。 » 続きを読む

松尾町フードサロン〜たね蒔くカフェ&ロースイーツカフェ・アシェット&Natural & Vegetable Shop のうのう〜:身体に優しいランチとスイーツ、安心安全の野菜と調味料(長野県上田市)

概要

【臨時休業のお知らせ】

新コロナウイルス感染拡大防止のため4/24(金)からしばらくの間、臨時休業いたします。
再開のお知らせは決まり次第お知らせいたします。
施設利用、その他お問い合わせは下記までお願い致します。

皆様とまた元気にお会いできるのを楽しみにしております😃
今1人ひとりが出来ることを考えて、体調に気を付けながら乗りきりましょう!

食と農のまちづくりネットワーク
松尾町フードサロン
スタッフ一同
TEL 0268-71-5355

「Natural&Vegetable Shop のうのう」さんは、2017年10月21日(土)、移転リニューアルオープンしました。
新店舗住所:長野県上田市保野292-2
電話番号:0268-71-6561
営業時間:9:00〜18:00
定休日:日曜日・祝日

上田市市の松尾町商店街の中ほど、三井住友銀行の向かい側に「松尾町フードサロン」があります。 » 続きを読む

ゆるカフェ日和manaya:旬の食材を生かした優しく繊細な味わいのランチは、色も鮮やかな芸術的一皿! 和食の技を生かしたマクロビオティック&ビーガン料理(長野県松本市)

概要
ゆるカフェ日和manaya」さんは、安曇野市に移転し、「お野菜懐石&organic cafe~manaya~」さんとして、2018年6月12日より正式オープンして営業されています。
店舗住所:安曇野市堀金烏川1528-1
TEL.0263-31-0901
時間:11:30〜16:00
《メニュー》
◎「お昼の季節のお野菜懐石コース」3,000円+税(3日前までの完全予約制)
◎テンペ丼などの軽食(予約不要)
◎各種ドリンク
☆お店は、なんと築200年にもなろうという大きな古民家。その包み込むような威厳のある佇まいの中に、温かさと懐かしさが同居して心和みます。そうそう、ここは以前、マクロビオティックな食事&玄米パン、グルテンフリースイーツなどが評判だった「一絲(ito)古民家shokuzidokoro&cafe」のお店だったんです。ぜひ、皆さん訪れてみてください。
◾新店舗については、改めてリラクオーレで紹介いたします。

松本市の国道19号線・野溝交差点から南西に少し行くと閑静な住宅地があります。その中に溶け込んでいる隠れ家的なお店が「ゆるカフェ日和manaya」さん。 うかがった時はちょうどランチタイム。お店の素敵なドアを開けると、やさしい笑顔で奥様の太田ひまりさんが迎えてくれました。 » 続きを読む

ガラス工房 橙 & 橙カフェ:心が鎮まる淡い緑色の「くるみガラス」とレトロな家具が落ち着く古民家カフェ(長野県東御市)

概要

東御市にある海野宿は、江戸時代に栄えた北国街道の宿場町。防火壁である卯建(うだつ)と海野格子が美しい古い街並みが残っています。そんな海野宿の中ほどにあるのが、吹きガラスの工房&ショップ「ガラス工房 橙(だいだい)」さん。お店に入ると、窓から差し込む陽の光に色とりどりの器が輝き、まるで宝石箱のよう。窓の格子越しにのぞく建物の白壁とのコントラストが素敵です。 » 続きを読む

コトバヤ:古本に囲まれたウッディで落ち着きのある暖かな雰囲気のブックカフェ(長野県上田市)

概要

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上田市の原町で5年半の間、親しまれてきた「ブックカフェことば屋」さんが、同じ上田市の柳町の南寄りに「コトバヤ」として、リニューアル・オープンしました。 » 続きを読む

抹茶処「百余亭」:一服のお茶に心がなごむ和の空間、優しい時間が流れる癒しの抹茶カフェ(長野県上田市)

概要

上田城跡公園の北の出口、いわゆる北虎口を出た所、児童遊園地の隣にある抹茶処「百余亭」。

趣のある文字の木の看板がかかる落ち着いた佇まいの建物の入口を入ると、優しい香りが迎えてくれます。玄関を入り、戸を開けると……、
鮮やかな緑のカーテンが目に飛び込んできました(取材時)。日本庭園に面した大きな窓の枠に映る木々の緑は、まるで1枚の絵画のような美しさです。

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MammaMia マンマ・ミーア!:野菜ソムリエのシェフが地元の野菜の旨味を堪能できるイタリアンを提供! 農家さんと直接つながる「畑に近いレストラン」!! (長野県松本市)

概要

MammaMia マンマ・ミーア!:野菜ソムリエのシェフが地元の野菜の旨味を堪能できるイタリアンを提供! 農家さんと直接つながる「畑に近いレストラン」!! (長野県松本市)夏のある日、イオンモール松本近くにある「MammaMia マンマ・ミーア!」さんにランチの時間におうかがいしました。
お店に入ると、店内の中央にドーンとあるのが、サラダバーと野菜マルシェ(売場)! 色とりどりの朝採れ野菜がた〜くさん並んでいます。
9種類のパスタ&4種類の料理のランチメニューから選んだのは、「シラスと鹿内さんの夏野菜、フレッシュトマトのスパゲッティーニ」(1,380円税込)! もちろんサラダバー&ドリンクバー付です。 » 続きを読む

Cafe & Ristorante  A’dagioアダージオ:森の傍らのイタリアン! 自然食材と繊細ソースの幸せハーモニー。ワンちゃんもご一緒にどうぞ (長野県軽井沢町)

概要

軽井沢駅からスーパー・ツルヤさんに向かって進み、新幹線の高架の手前の信号を左折、100mあまり行った浅間大橋の手前の左側の建物がカフェ&リストランテ「アダージオさん。長年多くの皆さんに愛されてきた旧軽井沢のお店から、湯川ふるさと公園駐車場前に新築オープンしたんです。 » 続きを読む

コミュニティレストラン・コラボ食堂:玄米食からマクロビ、オニギリ、パエリア、中華、カレーまで、日替わりシェフの安全・安心ランチ(長野県上田市)

概要

信州・上田市の柳町通りは、旧北国街道の一部で、今も江戸時代の街並みの面影を残しています。その中ほどにある古い町屋づくりの趣きある建物“木の工房・古楽歩”内に「コラボ食堂」さんがあります。
小さな木の門をくぐり、上がりかまちで靴を脱いで中に入ると、木の香が漂い落ち着いた雰囲気。左奥にある食堂には14~15人ほどの席があります。 » 続きを読む

アルカンシエル:しあわせのサンクチュエール! 穀菜食から耳つぼジュエリー、笑いヨガ、アロマセラピー、レイキヒーリング、イトオテルミーなどなど心癒される空間(長野市高田)

概要

長野市高田の北条保育園の近く、閑静な住宅地に「アルカンシエル」さんがあります。明るい外壁のオシャレなご自宅兼お店の玄関を開けると、オーナーの塚田美保さん、稔さん夫妻がニコニコ笑顔で迎えてくれました。 » 続きを読む

名もない農家:完全無農薬の生命力あふれる田んぼで育つお米は美味しい! 農作業で自分と向き合い、自然の中の居心地の良さを感じたら、心も身体も元気に!! (長野県東御市)

概要

とある夏の早朝6時、東御市の「名もない農家」さんの田んぼで行われた参加体験イベント『朝活! 田んぼの除草&みんなで朝ごはん』に参加しました。 » 続きを読む

クラフトギャラリー Art in Craft(アート・イン・クラフト):陶器、版画、ドローイング、竹紙、雑貨手芸作品による生活と空間の演出(長野県東御市)

概要

田中駅南口の信号から明神館に向かって県道を登りきり、御牧台地をしばらく走って右側に入った勘六山と呼ばれる小高い丘の上、木立の中の一画にあるナチュラルなログハウスがArt In Craftアート・イン・クラフト)さんです。

ギャラリーのポーチからは、遠くに浅間山、眼下に千曲川を望む素晴らしい眺めを堪能できます。 » 続きを読む

土ノ市(ひじのいち)in 軽井沢発地市場:今そこにしか無いものを自分の足で探し、新しい出会いを見つける軽井沢ならではのマルシェ(軽井沢町)

概要

ひじのいち信州は軽井沢の新しい人気スポットになっているのが、道の駅のように楽しめる「農産物等直売施設・軽井沢発地市庭(ほっちいちば)」。そこで、6〜10月の毎月第一土曜日に定期開催されているのが軽井沢近郊のグルメとクラフトを集めたマルシェ「Brand New localization 土の市(ひじのいち)」です。 » 続きを読む

茶房パニ : 空間も、器も、メニューも、すべてが作品。山の懐に抱かれた森の中のカフェ (長野県上田市)

概要

 

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
茶房パニ」と土器や陶器を制作する「工房土喜」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む