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布ナプ工房ぼちぼち。:優しい肌触りと温もり、そして楽しく! 大きく安心の構造で身体ケア(長野県御代田町)

概要

しばらくの間お休みされていた「布ナプ工房ぼちぼち。」の金子あきこさんが、少しずつ活動を再開されています。

《ご挨拶》
ぼちぼち。は、ぼちぼち再開しております。
ライナーの形が変わったり、ラインナップが変わったりしながら
少しずつマルシェにも参加させていただいています。

休んでいる間もお声をかけていただいたみなさま、ありがとう。
ぼちぼち。のナプキン好きだよと言ってくれて嬉しかった。

今月はずっとお世話になっているBioマルシェに出る予定です。

ぼちぼち。のナプキンがお役に立てますように。
改めてよろしくお願いします。

御代田町の住宅街にある「布ナプ工房ぼちぼち。」さんの工房におじゃましました。無垢の木の感触が優しい空間でした。

ナプキンは女性の生理用品ですが、多くは紙製の使い捨てタイプなのに対し、布製は洗って使います。今回は筆者が男性のため、体験談というわけにはいきませんので、作家の金子あきこさんとのナプキン談議をお届けします。 » 続きを読む

夢ハウス:民宿あずさ号、そば打ち、手作り靴のコミュニケーション空間(長野県上田市)

概要

夢ハウスさんは、元気になれる宿泊&体験空間。店内に入ると、いきなり目に飛び込んでくるのが特急「あずさ号」183系。かつてJR中央東線を走っていた本物の電車まるまる1両が、そこにあるのです。

そのあずさ号の中には畳が敷かれていて、宿泊することができます。また、そば打ちなどの体験もできます。もちろん体験なしでの、美味しい十割そばの提供もしていて、上田名物「おてしょそば」が評判です。

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手作り工房ふくろうの森:カラフルな針刺しやアクリルたわしなどの雑貨で毎日を楽しく、土に還る自然素材とリメイクで環境に優しい作品は、ナチュラルであたたかい(長野県御代田町)

概要

御代田町の山裾に、立派な丸太で作られたログハウスがあります。ハンドメイド作家・小林貴子さんの自宅兼工房で、夜には、ふくろうの鳴き声が聞こえてくるそうです。 » 続きを読む

うつわの店 醉器:陶磁器、ガラス器、漆器のぐい吞み・皿・カップなどのお気に入りが見つかる小さなお店。心の贅沢しませんか(長野県軽井沢町)

概要

軽井沢の旧軽銀座通りを抜け、つるや旅館から二手橋を通って、見晴台へ向かう道を上り始めると、あの喧騒が嘘のように静寂に包まれます。途中を右の脇道に入り、木々のマイナスイオンを浴びながら、別荘が点々と建つ中を、しばらく行くと、「醉器」(※ 常用される漢字で書くと「酔器」ですね) という小さな看板のある駐車場にたどり着きます。その先の右にある、ごく普通の一軒家が「うつわの店 醉器」さんです。 » 続きを読む

ほのぼの雑貨店。:ナチュラル+レトロ+エコ! 食器から洋服、小物まで、毎日が楽しくなる日用雑貨のお店(長野県御代田町)

概要

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御代田駅近くの住宅街に「ほのぼの雑貨店。」さんがあります。小さなコテージ風の可愛らしいお店です。道路の喧騒に背を向けた建物のベランダに立ってみると、目の前に芝生の中庭が広がり、その向こうにも小さな建物があって、ちょっと昔の軽井沢の別荘にでも遊びにきたみたいで、うーん、いい感じなんですよ~。 » 続きを読む

てしごとどうや:着物からリメイクした服飾品や小物の製作。天然素材の絹は冷え取りにも効果的。「かふぇどうや」オープン!(長野県東御市)

概要

東御市にある「かふぇどうや」さんにうかがいました。古い民家を利用した店内は、ネジ巻き式の柱時計が昭和レトロを醸し出していて、とっても落ち着きます。
ここは、「てしごと どうや」の森尻恵美さんが手がけているリサイクル着物&リメイク着物の相談・販売、循環農法&冷え取りについての情報発信をするアンテナショップで、美味しいお茶と自家製のお漬物をふるまってくれます。 » 続きを読む

ガラス工房 橙 & 橙カフェ:心が鎮まる淡い緑色の「くるみガラス」とレトロな家具が落ち着く古民家カフェ(長野県東御市)

概要

東御市にある海野宿は、江戸時代に栄えた北国街道の宿場町。防火壁である卯建(うだつ)と海野格子が美しい古い街並みが残っています。そんな海野宿の中ほどにあるのが、吹きガラスの工房&ショップ「ガラス工房 橙(だいだい)」さん。お店に入ると、窓から差し込む陽の光に色とりどりの器が輝き、まるで宝石箱のよう。窓の格子越しにのぞく建物の白壁とのコントラストが素敵です。 » 続きを読む

クラフトギャラリー Art in Craft(アート・イン・クラフト):陶器、版画、ドローイング、竹紙、雑貨手芸作品による生活と空間の演出(長野県東御市)

概要

 

田中駅南口の信号から明神館に向かって県道を登りきり、御牧台地をしばらく走って右側に入った勘六山と呼ばれる小高い丘の上、木立の中の一画にあるナチュラルなログハウスがArt In Craftアート・イン・クラフト)さんです。

ギャラリーのポーチからは、遠くに浅間山、眼下に千曲川を望む素晴らしい眺めを堪能できます。 » 続きを読む

パステル和み絵:色も形も自由に! 描く楽しさを堪能しながら、その人だけのオリジナルな絵が完成(長野県小諸市)

概要

パステル和NAGOMIアート・インストラクターのいでさとみさんのアトリエにおじゃますると、パステル画独特の柔らかい色合いとタッチの作品が飾られていました。見ていると「パステル和み絵の文字どおり気持ちが“なごんで”きます。 » 続きを読む

NPO法人リベルテ内「ギャラリーグリーン」:ペンケースやダイアリー、ポーチ、バッグ、アクセサリー……、独特な感性の商品が宝石箱のように散りばめられた福祉施設直営のセレクト・ショップ(長野県上田市)

概要

 

上田市柳町通りの北側、保命水のある辻のそばに、NPO法人リベルテさんが運営するセレクト・ショップ「ギャラリーグリーン」があります。昔は繭問屋だったという古民家の建物に入ると、どこかゆったりとした時間が流れているようで、とても落ち着きます。
店内には、ポストカードやポーチといった日用雑貨からヘアゴム、バッグ、アクセサリーまで、様々な商品がカラフルに並んでいます。ここでは、リベルテ内のアトリエ「スタジオライト」や交流のある全国の福祉施設で、障がいをもった方々が制作したアート・デザイン系雑貨を取り寄せて販売しているんです。 » 続きを読む

土ノ市(ひじのいち)in 軽井沢発地市場:今そこにしか無いものを自分の足で探し、新しい出会いを見つける軽井沢ならではのマルシェ(軽井沢町)

概要

ひじのいち信州は軽井沢の新しい人気スポットになっているのが、道の駅のように楽しめる「農産物等直売施設・軽井沢発地市庭(ほっちいちば)」。そこで、6〜10月の毎月第一土曜日に定期開催されているのが軽井沢近郊のグルメとクラフトを集めたマルシェ「Brand New localization 土の市(ひじのいち)」です。 » 続きを読む

RICAlab.(リカラボ):毎日がちょっとウレシくなるオリジナルデザインの生活雑貨&店舗やウェディングのトータルデザインを提案(長野県軽井沢町)

概要
《実店舗閉店のお知らせ》
RICAlab.(リカラボ)」さんは、田阪さんの神奈川県への生活拠点の移動に伴い、軽井沢の実店舗を閉店されました。が、2019年の初めに、再び北軽井沢に居を構えられました。お店は再開されていませんが、展覧会などを開催されています。
今後の活動については、ホームページやFacebookにてご確認ください。

軽井沢町の西、国道18号線「借宿」の信号を浅間山方面に入り、1,000m道路を越えた別荘地の一角に、赤い屋根とドアが印象的な小屋風のお店があります。赤毛のアンが飛び出してきそうな小さく可愛らしいお家、ここが「RICAlab.(リカラボ)」さんです。 » 続きを読む

山小路:五感で楽しむ古民家カフェ! 懐かしさ漂うアートな空間で、ハンドドリップのコーヒーの香りと趣ある器を味わう(長野県坂城町)

概要

坂城町の文化施設「文化の館」の近くにある、おばあちゃんの家を改修したという古民家カフェ「山小路(やまこうじ)」さん。 » 続きを読む

タイ古式 麻美サロン(旧麻美カフェ・ヘンプいやしや):タイ古式マッサージ・アーユルヴェーダ・レイキヒーリング・13月暦(山梨県甲府市)

概要

【麻美サロン】
ホームページ → コチラ/Facebook → コチラ

☆以下、「麻美カフェ」さんの紹介記事です。
国道20号甲府パイパス・中小河原立体の北の平和通り沿いに、「麻美カフェ」と大きく書かれたお店があります。ドアを開けてお店に入ると、「いらっしゃいませ~」とオーナーの岩田麻衣子さんの明るく元気ハツラツな声が迎え入れてくれました。 » 続きを読む

そら音:千曲川の清流を望むテラス席が心地よいカフェ & 家族で友達でゆっくりゲストハウス & いろいろな使い方レンタルスペース = 人が集まる場所(長野県佐久穂町)

概要

カフェ「そら音」

佐久市街から国道141号線を佐久穂町に入り、「高野町」の交差点を左折した住宅街の中、千曲川のほとりに2017年6月にオープンしたカフェ「そら音」さんがあります。 » 続きを読む