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うつわの店 醉器:陶磁器、ガラス器、漆器のぐい吞み・皿・カップなどのお気に入りが見つかる小さなお店。心の贅沢しませんか(長野県軽井沢町)

概要

軽井沢の旧軽銀座通りを抜け、つるや旅館から二手橋を通って、見晴台へ向かう道を上り始めると、あの喧騒が嘘のように静寂に包まれます。途中を右の脇道に入り、木々のマイナスイオンを浴びながら、別荘が点々と建つ中を、しばらく行くと、「醉器」(※ 常用される漢字で書くと「酔器」ですね) という小さな看板のある駐車場にたどり着きます。その先の右にある、ごく普通の一軒家が「うつわの店 醉器」さんです。 » 続きを読む

ほのぼの雑貨店。:ナチュラル+レトロ+エコ! 食器から洋服、小物まで、毎日が楽しくなる日用雑貨のお店(長野県御代田町)

概要

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御代田駅近くの住宅街に「ほのぼの雑貨店。」さんがあります。小さなコテージ風の可愛らしいお店です。道路の喧騒に背を向けた建物のベランダに立ってみると、目の前に芝生の中庭が広がり、その向こうにも小さな建物があって、ちょっと昔の軽井沢の別荘にでも遊びにきたみたいで、うーん、いい感じなんですよ~。 » 続きを読む

ハンドメイド雑貨atelier ku*(アトリエくう) /子供服・帽子・布小物oSOLo(オーソルオー):ナチュラルであたたかい作品を紡ぐ作家さんたち(長野県上田市・佐久市)

概要

ハンドメイド雑貨atelier ku*(アトリエくう)の竹花真由美さんと、子供服・帽子・布小物oSOLo(オーソルオー)の木次まゆみさんは、素敵な作品を作る作家仲間です。 » 続きを読む

RICAlab.(リカラボ):毎日がちょっとウレシくなるオリジナルデザインの生活雑貨&店舗やウェディングのトータルデザインを提案(長野県軽井沢町)

概要
《実店舗閉店のお知らせ》
RICAlab.(リカラボ)」さんは、田阪さんの東京への生活拠点の移動に伴い、軽井沢の実店舗を閉店されました。と~っても残念に思っているアナタ、リカラボグッズは、軽井沢町の「信濃追分文化磁場 油や」のリカラボコーナー で、全種類ではないものの、人気の和紙アートのポストカードなど紙ものを販売しています。
また、旧軽井沢にこの夏オープンのお店でも販売予定ということで、詳しいことがわかりましたらお知らせします。ちなみに、ニューヨーク、ブルックリンはウィリアムズバーグにある「AGギャラリー」さんでも、デザインペーパーを中心に販売中とのことですので、アメリカに行く機会がありましたら、ぜひどうぞ!

《今後のお仕事》
実店舗は閉店となりますが、田阪さんのARTwork~デザイン、広告物、ウェディング~は、これまで通り続くそうです。そこはネット時代!  打ち合わせ等も距離は気にならないと思いますので、まずは email hidden; JavaScript is required まで連絡してみてください。

《田阪さんご挨拶》
オープンから約3年間、リコリカ時代からのお客様は4年間……不便な場所にも関わらず、足を運んで下さったみなさま、応援して下さったみなさま、本当にありがとうございました。

軽井沢に移住して6年半。。。たくさんのすばらしい出逢い、お仕事、経験をいただき、ほんとうに充実の日々でした。毎日、本気で生きてる!という充実感、達成感、とでも言うのでしょうか…1年で10年位を生きている感覚です。
反面、自然の厳しさと戦うような、必死さもありました。大変なこと、ビックリするようなこと、諸々、ひっくるめての充実感です。ここは、予想もつかないようなことが、おこってしまう町なのです!
この6年半の間に、沢山の夢を叶えることができました。そして、以前より元気に、タフになりました。それは、軽井沢のおいしい空気と浅間山、美しい風景、おいしい食べ物、こころやさしい人々…のおかげだと思います。

軽井沢が終の住処だと思っていましたが、計画通りにいかないのが人生であります。
次に住む町でも、またワクワクの種を探しながら、坂を上ったり、転がったりしながら、おもしろく暮らして行きたいと思います。

ウェブサイトとBlogはこれからも続けて行きます。ときどき近況や新作のご紹介をしていきたいと思いますので、たまにのぞいていただけると嬉しいです。

そして、軽井沢にもちょくちょく来ると思いますので、どこかで見かけたらぜひお声がけ下さいませ^^  また、どこかでみなさまにお会いできる日を楽しみに…

リカラボ
田阪リカ

軽井沢町の西、国道18号線「借宿」の信号を浅間山方面に入り、1,000m道路を越えた別荘地の一角に、赤い屋根とドアが印象的な小屋風のお店があります。赤毛のアンが飛び出してきそうな小さく可愛らしいお家、ここが「RICAlab.(リカラボ)」さんです。 » 続きを読む

古本カフェ「のらっぽ」:築160年の古民家の店内に並ぶ約2,600冊のアートな本が圧巻! お気に入りの本を探しながらカフェで過ごすくつろぎの時間(長野県東御市)

概要

東御市の海野宿の中ほどに、『古本カフェ「のらっぽ」』があります。元は質屋さんだったという築160年の古民家を改装した店内は、漆喰壁の白と梁や天井板の黒とのコントラストが印象的です。そして、畳の部屋に並ぶ約2,600冊の本が圧巻! 土間には喫茶用のテーブルが用意されています。購入したい本を探すもよし、ゆっくり本を読んでもよし、珈琲を飲んでくつろぐもよし、それぞれに過ごすことができます。 » 続きを読む

山小路:五感で楽しむ古民家カフェ! 懐かしさ漂うアートな空間で、ハンドドリップのコーヒーの香りと趣ある器を味わう(長野県坂城町)

概要

IMG_0120坂城町の文化施設「文化の館」の近くにある、おばあちゃんの家を改修したという古民家カフェ「山小路(やまこうじ)」さん。 » 続きを読む

パステル和み絵:色も形も自由に! 描く楽しさを堪能しながら、その人だけのオリジナルな絵が完成(長野県小諸市)

概要

パステル和NAGOMIアート・インストラクターのいでさとみさんのアトリエにおじゃますると、パステル画独特の柔らかい色合いとタッチの作品が飾られていました。見ていると「パステル和み絵の文字どおり気持ちが“なごんで”きます。 » 続きを読む

クラフトギャラリー Art in Craft(アート・イン・クラフト):陶器、版画、ドローイング、竹紙、雑貨手芸作品による生活と空間の演出(長野県東御市)

概要

田中駅南口の信号から明神館に向かって県道を登りきり、御牧台地をしばらく走って右側に入った勘六山と呼ばれる小高い丘の上、木立の中の一画にあるナチュラルなログハウスがArt In Craftアート・イン・クラフト)さんです。

ギャラリーのポーチからは、遠くに浅間山、眼下に千曲川を望む素晴らしい眺めを堪能できます。 » 続きを読む

ガラス工房 橙 & 橙カフェ:心が鎮まる淡い緑色の「くるみガラス」とレトロな家具が落ち着く古民家カフェ(長野県東御市)

概要

東御市にある海野宿は、江戸時代に栄えた北国街道の宿場町。防火壁である卯建(うだつ)と海野格子が美しい古い街並みが残っています。そんな海野宿の中ほどにあるのが、吹きガラスの工房&ショップ「ガラス工房 橙(だいだい)」さん。お店に入ると、窓から差し込む陽の光に色とりどりの器が輝き、まるで宝石箱のよう。窓の格子越しにのぞく建物の白壁とのコントラストが素敵です。 » 続きを読む

手作り工房ふくろうの森:カラフルな針刺しやアクリルたわしなどの雑貨で毎日を楽しく、土に還る自然素材とリメイクで環境に優しい作品は、ナチュラルであたたかい(長野県御代田町)

概要

御代田町の山裾に、立派な丸太で作られたログハウスがあります。ハンドメイド作家・小林貴子さんの自宅兼工房で、夜には、ふくろうの鳴き声が聞こえてくるそうです。 » 続きを読む

フラワーアレンジメント夢工房:自然な色が優しくアートなプリザーブドの花束、花籠、ブーケ、リースを誕生日やお祝い、記念日、結婚式などのプレゼントに(長野県東御市)

概要

「これ、娘の結婚式に作ってあげたウエディング・ブーケなの。もう3年たつけど、まだまだ綺麗でしょ」。

東御市にある夢工房さんのアトリエにおじゃますると、作家の平安名奈美枝さんが、こう言われました。確かに、壁に掛けられたブーケは、白に淡いピンクとグリーンの花が、とってもきれいです。 » 続きを読む

麻美カフェ(ヘンプいやしや):ベーグルとグルテンフリー酵素玄米のベジランチ&玄米スパゲッティはローフードでヘルシー! ヘンプパウダーや麻の雑貨も販売(山梨県甲府市)

概要

国道20号甲府パイパス・中小河原立体の北の平和通り沿いに、「麻美カフェ」と大きく書かれたお店があります。ドアを開けてお店に入ると、「いらっしゃいませ~」とオーナーの岩田麻衣子さんの明るく元気ハツラツな声が迎え入れてくれました。 » 続きを読む

cafeぴろきち:ゆったりとしたくつろぎスペースで、パティシエールの本格スイーツを味わう! そば粉のガレットなどのランチも評判(長野県坂城町)

概要

坂城町の国道18号線「谷川」の信号を、 上田方面から行くと左折し、少し行ったところにある「 さかきテクノセンター」の1Fに「cafe(カフェ)ぴろきち」 さんがあります。お店に入ると、 大きなガラス張りの窓の向こうに、 のどかな田園と山並みの風景が広がっています。そして、 すぐ目の前には、しなの鉄道「テクノさかき」の駅が……。 鉄道ファンにはたまらないかも!
窓から注ぐ陽射しで明るく広々とした店内には、 ゆったりとした間隔でソファーとテーブルがあって、 まるでサロンのよう。と~っても、くつろげます。 » 続きを読む

夢ハウス:民宿あずさ号、そば打ち、手作り靴のコミュニケーション空間(長野県上田市)

概要

夢ハウスさんは、元気になれる宿泊&体験空間。店内に入ると、いきなり目に飛び込んでくるのが特急「あずさ号」183系。かつてJR中央東線を走っていた本物の電車まるまる1両が、そこにあるのです。

そのあずさ号の中には畳が敷かれていて、宿泊することができます。また、そば打ちなどの体験もできます。もちろん体験なしでの、美味しい十割そばの提供もしていて、上田名物「おてしょそば」が評判です。

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茶房パニ : 空間も、器も、メニューも、すべてが作品。山の懐に抱かれた森の中のカフェ (長野県上田市)

概要

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
茶房パニ」と土器や陶器を制作する「工房土喜」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む