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土ノ市(ひじのいち)in 軽井沢発地市場:今そこにしか無いものを自分の足で探し、新しい出会いを見つける軽井沢ならではのマルシェ(軽井沢町)

概要

ひじのいち信州は軽井沢の新しい人気スポットになっているのが、道の駅のように楽しめる「農産物等直売施設・軽井沢発地市庭(ほっちいちば)」。そこで、6〜10月の毎月第一土曜日に定期開催されているのが軽井沢近郊のグルメとクラフトを集めたマルシェ「Brand New localization 土の市(ひじのいち)」です。 » 続きを読む

ラーメンショップ丸子&小さなポマの樹:本格的なラーメン屋さんなのに、オムライス&クレープも美味しい! 店内禁煙でキッズスペースもあるママや女子に優しいお店(上田市腰越)

概要

ラーメンショップ丸子&ポマの樹上田市の丸子市街から国道152号線を武石方面に向かって、信号「武石口」の手前の左手に、「ラーメンショップ丸子&小さなポマの樹」があります。

一見、普通のラーメン屋さんなんですが……、中に入ると、奥の座敷から、にぎやかな子どもの声が聞こえてきます。ご夫婦と小さなお子さん3人のファミリーが食事をしていました。

お父さんはラーメンショップの看板メニューの「ネギみそラーメン」、お母さんは「肉みそデミグラスオムライス」、男の子は「お子様ラーメンデザートセット」、女の子は「お子様ピラフ」、いちばん下の子はご持参の離乳食。 » 続きを読む

ゆるカフェ日和manaya:旬の食材を生かした優しく繊細な味わいのランチは、色も鮮やかな芸術的一皿! 和食の技を生かしたマクロビオティック&ビーガン料理(長野県松本市)

概要
ゆるカフェ日和manaya」さんは、安曇野市に移転し、「お野菜懐石&organic cafe~manaya~」さんとして、2018年6月12日より正式オープンして営業されています。
店舗住所:安曇野市堀金烏川1528-1
TEL.0263-31-0901
時間:11:30〜16:00
《メニュー》
◎「お昼の季節のお野菜懐石コース」3,000円+税(3日前までの完全予約制)
◎テンペ丼などの軽食(予約不要)
◎各種ドリンク
☆お店は、なんと築200年にもなろうという大きな古民家。その包み込むような威厳のある佇まいの中に、温かさと懐かしさが同居して心和みます。そうそう、ここは以前、マクロビオティックな食事&玄米パン、グルテンフリースイーツなどが評判だった「一絲(ito)古民家shokuzidokoro&cafe」のお店だったんです。ぜひ、皆さん訪れてみてください。
◾新店舗については、改めてリラクオーレで紹介いたします。

松本市の国道19号線・野溝交差点から南西に少し行くと閑静な住宅地があります。その中に溶け込んでいる隠れ家的なお店が「ゆるカフェ日和manaya」さん。 うかがった時はちょうどランチタイム。お店の素敵なドアを開けると、やさしい笑顔で奥様の太田ひまりさんが迎えてくれました。 » 続きを読む

農カフェわのん:のんびりした古民家カフェで味わう自家製の米&野菜を使った酵素玄米ベジランチ(長野県小諸市)

概要

わのん

小諸市郊外の住宅街にある築150年の古民家が「農カフェわのん」さんです。 » 続きを読む

名もない農家:完全無農薬の生命力あふれる田んぼで育つお米は美味しい! 農作業で自分と向き合い、自然の中の居心地の良さを感じたら、心も身体も元気に!! (長野県東御市)

概要

とある夏の早朝6時、東御市の「名もない農家」さんの田んぼで行われた参加体験イベント『朝活! 田んぼの除草&みんなで朝ごはん』に参加しました。 » 続きを読む

ルヴァン信州上田店:多くの人に愛されてきた国産小麦・天然酵母パンの老舗。お店は趣ある古民家で、イートインのカフェはくつろぎの空間(長野県上田市)

概要

上田市の旧北国街道柳町。石畳の道、白壁黒瓦の古民家長屋が軒を連ねる一画に、国産小麦で天然酵母によるパン作りをしている「ルヴァン信州上田店」があります。
ルヴァンは、オーナーの甲田幹夫さんが1984年に東京・調布で創業し、2014年に30周年を迎えた天然酵母パンの先駆的存在で、これまで多くのファンに愛されてきました。平成元年、代々木八幡に富ヶ谷店がオープン。2004年に、甲田さんの故郷である長野県上田市に信州上田店が開店すると、地元の皆さんに親しまれ、また、わざわざ県外から足を運ぶ人たちなどで、連日にぎわっています。
ちなみにルヴァンとは、フランス語で「天然酵母」という意味です。 » 続きを読む

ガラス工房 橙 & 橙カフェ:心が鎮まる淡い緑色の「くるみガラス」とレトロな家具が落ち着く古民家カフェ(長野県東御市)

概要

東御市にある海野宿は、江戸時代に栄えた北国街道の宿場町。防火壁である卯建(うだつ)と海野格子が美しい古い街並みが残っています。そんな海野宿の中ほどにあるのが、吹きガラスの工房&ショップ「ガラス工房 橙(だいだい)」さん。お店に入ると、窓から差し込む陽の光に色とりどりの器が輝き、まるで宝石箱のよう。窓の格子越しにのぞく建物の白壁とのコントラストが素敵です。 » 続きを読む

工房恵福:とっても貴重なニホンミツバチのハチミツ「百花蜜」の繊細で自然な甘みは、まさに夢心地。ビタミンやミネラルも豊富で健康的(長野県上田市)

概要
  1. ティースプーンを取り出してハチミツをすくい、垂れこぼれないように注意しながら、ぺろーり、きれいになめとると口の中に優しく繊細な甘みが伸びやかにじんわり広がっていきます。夢心地の甘みをゆっくり味わうと今度はさらりとさわやかな後味が広がります。べっこう色の深い色合いを光にかざすと黄金色に輝くこのハチミツは「にほんみつばちの百花蜜 百花momoka」(100g/1,500円)です。 » 続きを読む

夢ハウス:民宿あずさ号、そば打ち、手作り靴のコミュニケーション空間(長野県上田市)

概要

夢ハウスさんは、元気になれる宿泊&体験空間。店内に入ると、いきなり目に飛び込んでくるのが特急「あずさ号」183系。かつてJR中央東線を走っていた本物の電車まるまる1両が、そこにあるのです。

そのあずさ号の中には畳が敷かれていて、宿泊することができます。また、そば打ちなどの体験もできます。もちろん体験なしでの、美味しい十割そばの提供もしていて、上田名物「おてしょそば」が評判です。

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Localbench ローカルベンチ:古くからのフランス製法で焼いた信州産小麦の風味がいきるパンは、吸収しやすく体に優しい!(長野県東御市)

概要

東御市の滋野駅の近く、家々が集まる集落の中に「Localbench (ローカルベンチ)」さんがあります。

イタリアの田舎町にあるパン屋さんを思わせる可愛らしいお店で、信州産の小麦と古くから受け継がれてきたフランス製法を用いたパンを焼いています。 » 続きを読む

ベイクショップ・アッサンブラージュ:愛犬とみんなの手作り自然おやつ&パン工房。オーガニックな食材で作るマクロビオティックに学んだナチュラルお菓子(長野県長野市)

概要

長野市の東の郊外、“御菓子花岡・長野店”近くに、とっても可愛いお店があります。 » 続きを読む

食ママ倶楽部:いくさ(えごま)味噌やドレッシングなど、美味しくて栄養価の高い雑穀食品の開発。あわパフは鉄分たっぷりのダイエット&健康食(長野県小諸市)

概要

地域の食材と子どもたちの食事について提案し、商品開発・販売をしている「食ママ倶楽部」の代表・高地清美さんにお話をうかがいに行くと、ちょっとした手料理を用意して待っていてくれました。 » 続きを読む

ベルコーヒー:地域の生活にとけこむ創業50周年の老舗。6種類のスタンダードな生豆を配合したブレンドは、酸味と苦味がほどよいバランス(長野県小諸市)

概要

自家焙煎珈琲ベルコーヒー小諸駅から駅前商店街を進み、「ろうきん」のある交差点を左折して間もなく行くと、レンガの壁がレトロな「自家焙煎珈琲ベルコーヒー」さんがあります。店内に入ると、そこは、まさにザ・昭和! どーんと中央にある10席ほどのカウンター席が特徴的です。 » 続きを読む

パンとお菓子 クリシェcliché:県産小麦や季節の食材を生かしたパン&お菓子の一つ一つに美味しい顔がある可愛いお店(長野県東御市)

概要

東御市の「道の駅 雷電くるみの里」よりも少し上田寄り、サンラインの看板を入って少し登った見晴らしの良い高台に「パンとお菓子 クリシェcliché」さんがあります。

ヨーロッパの路地裏にある小さなパン屋さんを思わせるお店に入ると、店主の渡邊武蔵さん・千絵さんご夫妻がニコッと笑顔で出迎えてくれます。 » 続きを読む

すずめカフェ:雄大な浅間山を眺めながらハンドドリップコーヒーでくつろぐウッディなおうちカフェ(長野県御代田町)

概要

R1058568御代田町の郊外、雑木林の通りの先にある「すずめカフェ」さんは、モダンな造りの“おうちカフェ”。靴を脱いで入った店内は、ウッディで落ち着きます。まずは、ゆったりとしたソファに身を委ねると、大きな窓越しに雄大な浅間山の風景が広がっていて、もう、それだけで日頃の疲れが癒されます。ハンドドリップコーヒーと毎日焼き立てで評判のレモンシフォンケーキ(450円)をいただいていると、時間がゆっくりと流れていきます。
「浅間山を眺めながら、時間を気にせず、美味しいコーヒーでくつろいでいただけたらという気持ちで作ったお店です」とオーナーの伊藤さんご夫妻。
女子会やママ会、もちろん一人でゆっくり、シーンに合わせての利用ができます。 » 続きを読む