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RICAlab.(リカラボ):毎日がちょっとウレシくなるオリジナルデザインの生活雑貨&店舗やウェディングのトータルデザインを提案(長野県軽井沢町)

概要
《実店舗閉店のお知らせ》
RICAlab.(リカラボ)」さんは、田阪さんの東京への生活拠点の移動に伴い、軽井沢の実店舗を閉店されました。と~っても残念に思っているアナタ、リカラボグッズは、軽井沢町の「信濃追分文化磁場 油や」のリカラボコーナー で、全種類ではないものの、人気の和紙アートのポストカードなど紙ものを販売しています。
また、旧軽井沢にこの夏オープンのお店でも販売予定ということで、詳しいことがわかりましたらお知らせします。ちなみに、ニューヨーク、ブルックリンはウィリアムズバーグにある「AGギャラリー」さんでも、デザインペーパーを中心に販売中とのことですので、アメリカに行く機会がありましたら、ぜひどうぞ!

《今後のお仕事》
実店舗は閉店となりますが、田阪さんのARTwork~デザイン、広告物、ウェディング~は、これまで通り続くそうです。そこはネット時代!  打ち合わせ等も距離は気にならないと思いますので、まずは email hidden; JavaScript is required まで連絡してみてください。

《田阪さんご挨拶》
オープンから約3年間、リコリカ時代からのお客様は4年間……不便な場所にも関わらず、足を運んで下さったみなさま、応援して下さったみなさま、本当にありがとうございました。

軽井沢に移住して6年半。。。たくさんのすばらしい出逢い、お仕事、経験をいただき、ほんとうに充実の日々でした。毎日、本気で生きてる!という充実感、達成感、とでも言うのでしょうか…1年で10年位を生きている感覚です。
反面、自然の厳しさと戦うような、必死さもありました。大変なこと、ビックリするようなこと、諸々、ひっくるめての充実感です。ここは、予想もつかないようなことが、おこってしまう町なのです!
この6年半の間に、沢山の夢を叶えることができました。そして、以前より元気に、タフになりました。それは、軽井沢のおいしい空気と浅間山、美しい風景、おいしい食べ物、こころやさしい人々…のおかげだと思います。

軽井沢が終の住処だと思っていましたが、計画通りにいかないのが人生であります。
次に住む町でも、またワクワクの種を探しながら、坂を上ったり、転がったりしながら、おもしろく暮らして行きたいと思います。

ウェブサイトとBlogはこれからも続けて行きます。ときどき近況や新作のご紹介をしていきたいと思いますので、たまにのぞいていただけると嬉しいです。

そして、軽井沢にもちょくちょく来ると思いますので、どこかで見かけたらぜひお声がけ下さいませ^^  また、どこかでみなさまにお会いできる日を楽しみに…

リカラボ
田阪リカ

軽井沢町の西、国道18号線「借宿」の信号を浅間山方面に入り、1,000m道路を越えた別荘地の一角に、赤い屋根とドアが印象的な小屋風のお店があります。赤毛のアンが飛び出してきそうな小さく可愛らしいお家、ここが「RICAlab.(リカラボ)」さんです。 » 続きを読む

うつわの店 醉器:陶磁器、ガラス器、漆器のぐい吞み・皿・カップなどのお気に入りが見つかる小さなお店。心の贅沢しませんか(長野県軽井沢町)

概要

軽井沢の旧軽銀座通りを抜け、つるや旅館から二手橋を通って、見晴台へ向かう道を上り始めると、あの喧騒が嘘のように静寂に包まれます。途中を右の脇道に入り、木々のマイナスイオンを浴びながら、別荘が点々と建つ中を、しばらく行くと、「醉器」(※ 常用される漢字で書くと「酔器」ですね) という小さな看板のある駐車場にたどり着きます。その先の右にある、ごく普通の一軒家が「うつわの店 醉器」さんです。 » 続きを読む