トップ > 連載記事 > リラクオーレ講座 > さらに詳しく 地域を選択

【リラクオーレ講座】 丸山珈琲でイチから学ぶ「Mayukoの味わいコーヒー体験」③ 好みのコーヒーを見つけるための基礎知識Part1~焙煎度とスペシャルティコーヒー~

概要

丸山珈琲さんにうかがい、メニューを開けると、それはそれは多くの種類のコーヒーの名前が並んでいます。ブラジル、グアテマラ、コロンビアといった国名や中煎り・深煎り、といった言葉のほかに、アグロ・タケシとかティピカとか見たことのないような言葉が書いてあります。正直、どのコーヒーを選べばいいのか、よくわかりません。 » 続きを読む

【リラクオーレ講座】 丸山珈琲でイチから学ぶ「Mayukoの味わいコーヒー体験」① フレンチプレスの美味しい淹れ方

概要

眠たい朝、ちょっと一息入れたい午後、ゆっくりとした休日などに、美味しいコーヒーを味わえたら、身体も気持ちも満たされますよね。でも一口にコーヒーと言っても、インスタントコーヒーもあれば、缶コーヒーもあるし、豆を挽いて抽出した本格的なものもあり、また、その抽出法もいろいろです。 » 続きを読む

【リラクオーレ講座】 丸山珈琲でイチから学ぶ「Mayukoの味わいコーヒー体験」② アイスコーヒーの美味しい淹れ方

概要

夏本番、冷たいアイスコーヒーをいただく機会が増えてきましたね。私、ホットと違って、アイスコーヒーの味はどれも大して変わらないと思っていました。でも今回、アイスコーヒーを、2種類の煎れ方で、しかも何種類かの珈琲豆で作って試飲させていただくと、それぞれに味の違いがあって、正直、驚きました。コクと深みのあるもの、紅茶のようなすっきりとしたもの、女性好みのフルーティーなものなどなど。 » 続きを読む

【百余亭お抹茶講座】 お抹茶との美味しいお付き合い<第1回> 「てん茶、玉露、煎茶、番茶、ほうじ茶の違いは?」

概要

写真

今回から、上田市の抹茶処「百余亭」さんの提供によるお抹茶講座をお届けします。
お抹茶の基礎知識から味わい方、ちょっとした豆知識まで、いろいろとお届けしていきます。お楽しみに。 » 続きを読む

【ハレノヒ美味しい講座】 第1回 知って得する食材のヒミツ 1

概要

佐久市の「ごはんやハレノヒさんからの情報提供による美味しい講座を開催します。

第1回目は、ハレノヒさんで扱っている食材が持っている力や食べ方などのお話をお届けします。 » 続きを読む

【百余亭お抹茶講座】 お抹茶との美味しいお付き合い<第2回> 「お茶に含まれる成分と効能」

概要

上田市の抹茶処「百余亭」さん提供によるお抹茶講座の第2回目です。
今回は、お茶に含まれる成分と多くの効能についてのお話です。 » 続きを読む

【百余亭お抹茶講座】お抹茶との美味しいお付き合い<第4回> ずいずいずっころばしの秘密!

概要

百余亭のお抹茶講座も第4回ですが、今回は、抹茶の本道からは、ちょっと離れたお話をします。 » 続きを読む

【百余亭お抹茶講座】 お抹茶との美味しいお付き合い<第3回> 茶碗の形と種類

概要

上田市の抹茶処「百余亭」さん提供によるお抹茶講座の第3回目です。第2回から、ずいぶんと時間がたってしまいましたが、おつきあいください。
今回は、茶の湯で最も身近な道具「茶碗」ついてのお話です。 » 続きを読む

【百余亭お抹茶講座】 お抹茶との美味しいお付き合い<第5回>  掛軸(掛物)の楽しみ方

概要

茶事や茶会のとき、亭主は季節やお招きするお客様に合わせて道具類を選びます。中でも、その日の主題を表現する最も重要なアイテムが掛軸(掛物)です。
席についたお客様は、掛物を拝見し、その言葉の意味や精神性を通して、亭主の心を感じとります。 » 続きを読む

【ナチュラルクリーニング講座】肌に触れても安心!重曹・お酢(クエン酸)・石けんを使った環境にも配慮したお掃除方法とは?

概要

makomoko

年末にはお部屋の大掃除をされる方も多いと思います。今お店に行くと様々な洗剤が販売されていますが、家中の汚れは、キッチンにあるようなナチュラルなもので落とせるということをご存知ですか?
肌に触れても安心で、その上環境にも配慮したお掃除方法を、リラクオーレ (以下 : リ) でもお馴染みの手作りせっけんmakomokoの山本真琴さんに聞いて来ました! » 続きを読む

【リラクオーレ通信】公開講義「日本経済のビジョン:下村理論と持続可能性」を聞いてきました

概要

先日、法政大学で行われた堀内教授の最後の授業「日本経済のビジョン:下村理論と持続可能性」を聴講してきましたので、その概要をご紹介します。堀内教授の師でもある下村治氏は、池田勇人政権の元で「所得倍増計画」を主導した人物として知られていますが、オイルショック以降は、一転して「ゼロ成長」を説いています。さて、その理由とは。。 » 続きを読む