トップ > お店 > 憩う > さらに詳しく 地域を選択
  • カテゴリーなし

アルカンシエル:しあわせのサンクチュエール! 穀菜食から耳つぼジュエリー、笑いヨガ、アロマセラピー、レイキヒーリング、イトオテルミーなどなど心癒される空間(長野市高田)

概要

長野市高田の北条保育園の近く、閑静な住宅地に「アルカンシエル」さんがあります。明るい外壁のオシャレなご自宅兼お店の玄関を開けると、オーナーの塚田美保さん、稔さん夫妻がニコニコ笑顔で迎えてくれました。 » 続きを読む

ゆるカフェ日和manaya:旬の食材を生かした優しく繊細な味わいのランチは、色も鮮やかな芸術的一皿! 和食の技を生かしたマクロビオティック&ビーガン料理(長野県松本市)

概要
ゆるカフェ日和manaya」さんは、安曇野市に移転し、「お野菜懐石&organic cafe~manaya~」さんとして、2018年6月12日より正式オープンして営業されています。
店舗住所:安曇野市堀金烏川1528-1
TEL.0263-31-0901
時間:11:30〜16:00
《メニュー》
◎「お昼の季節のお野菜懐石コース」3,000円+税(3日前までの完全予約制)
◎テンペ丼などの軽食(予約不要)
◎各種ドリンク
☆お店は、なんと築200年にもなろうという大きな古民家。その包み込むような威厳のある佇まいの中に、温かさと懐かしさが同居して心和みます。そうそう、ここは以前、マクロビオティックな食事&玄米パン、グルテンフリースイーツなどが評判だった「一絲(ito)古民家shokuzidokoro&cafe」のお店だったんです。ぜひ、皆さん訪れてみてください。
◾新店舗については、改めてリラクオーレで紹介いたします。

松本市の国道19号線・野溝交差点から南西に少し行くと閑静な住宅地があります。その中に溶け込んでいる隠れ家的なお店が「ゆるカフェ日和manaya」さん。 うかがった時はちょうどランチタイム。お店の素敵なドアを開けると、やさしい笑顔で奥様の太田ひまりさんが迎えてくれました。 » 続きを読む

Pure Plantsピュアプランツ:オーガニック&ナチュラルなカフェは、無農薬の米粉や望月の地粉で作るパンケーキ、新鮮野菜たっぶりのヴィーガンランチ、健康的なスムージー&ロースイーツが人気!(長野県佐久市)

概要

佐久市望月の市街地から春日温泉へ向かう途中、JA東部農機センターを過ぎた左手に、オーガニック&ナチュラルなカフェPure Plants ピュアプランツ」さんがあります。

淡い色調の店内は、店主・西村直子さんの女性らしいセンスが施されたシックな空間。明るい陽の光が差し込む大きな窓からは、眼下に雄大な田園風景が広がっています。これがまた絶景で、四季の移ろいを楽しませてくれます。 » 続きを読む

そら音:千曲川の清流を望むテラス席が心地よいカフェ & 家族で友達でゆっくりゲストハウス & いろいろな使い方レンタルスペース = 人が集まる場所(長野県佐久穂町)

概要

カフェ「そら音」

佐久市街から国道141号線を佐久穂町に入り、「高野町」の交差点を左折した住宅街の中、千曲川のほとりに2017年6月にオープンしたカフェ「そら音」さんがあります。 » 続きを読む

コトバヤ:古本に囲まれたウッディで落ち着きのある暖かな雰囲気のブックカフェ(長野県上田市)

概要

image

上田市の原町で5年半の間、親しまれてきた「ブックカフェことば屋」さんが、同じ上田市の柳町の南寄りに「コトバヤ」として、リニューアル・オープンしました。 » 続きを読む

cafeぴろきち:ゆったりとしたくつろぎスペースで、パティシエの本格スイーツを味わう! そば粉のガレットなどのランチも評判(長野県坂城町)

概要

坂城町の国道18号線「谷川」の信号を、 上田方面から行くと左折し、少し行ったところにある「 さかきテクノセンター」の1Fに「cafeぴろきち」 さんがあります。お店に入ると、 大きなガラス張りの窓の向こうに、 のどかな田園と山並みの風景が広がっています。そして、 すぐ目の前には、しなの鉄道「テクノさかき」の駅が……。 いわゆる鉄ちゃん(鉄道ファン)にはたまらないかも!

窓から注ぐ陽射しで明るく広々とした店内には、 ゆったりとした間隔でソファーとテーブルがあって、 まるでサロンのよう。と~っても、くつろげます。 » 続きを読む

古本カフェ「のらっぽ」:築160年の古民家の店内に並ぶ約2,600冊のアートな本が圧巻! お気に入りの本を探しながらカフェで過ごすくつろぎの時間(長野県東御市)

概要

東御市の海野宿の中ほどに、『古本カフェ「のらっぽ」』があります。元は質屋さんだったという築160年の古民家を改装した店内は、漆喰壁の白と梁や天井板の黒とのコントラストが印象的です。そして、畳の部屋に並ぶ約2,600冊の本が圧巻! 土間には喫茶用のテーブルが用意されています。購入したい本を探すもよし、ゆっくり本を読んでもよし、珈琲を飲んでくつろぐもよし、それぞれに過ごすことができます。 » 続きを読む

コミュニティレストラン・コラボ食堂:玄米食からマクロビ、オニギリ、パエリア、中華、カレーまで、日替わりシェフの安全・安心ランチ(長野県上田市)

概要

信州・上田市の柳町通りは、旧北国街道の一部で、今も江戸時代の街並みの面影を残しています。その中ほどにある古い町屋づくりの趣きある建物“木の工房・古楽歩”内に「コラボ食堂」さんがあります。
小さな木の門をくぐり、上がりかまちで靴を脱いで中に入ると、木の香が漂い落ち着いた雰囲気。左奥にある食堂には14~15人ほどの席があります。 » 続きを読む

丸山珈琲 : 豊かなテロワールから生まれる最高品質のスペシャルティコーヒーを味わう(長野県軽井沢・小諸)

概要

丸山珈琲小諸店に社長の丸山健太郎氏を訪ねました。遠く浅間山を望む店内は広々として明るく、ゆったりとした時間を過ごせます。

オーダーしたのは「インドネシア・スマトラ・マンデリン・アチェ」の深煎り。フレンチプレスで抽出された芳醇な香りと柔らかな風味が、素晴らしきスペシャルティコーヒーの世界に誘います。

» 続きを読む

抹茶処「百余亭」:一服のお茶に心がなごむ和の空間、優しい時間が流れる癒しの抹茶カフェ(長野県上田市)

概要

上田城跡公園の北の出口、いわゆる北虎口を出た所、児童遊園地の隣にある抹茶処「百余亭」。

趣のある文字の木の看板がかかる落ち着いた佇まいの建物の入口を入ると、優しい香りが迎えてくれます。玄関を入り、戸を開けると……、
鮮やかな緑のカーテンが目に飛び込んできました(取材時)。日本庭園に面した大きな窓の枠に映る木々の緑は、まるで1枚の絵画のような美しさです。

» 続きを読む

まちなかキャンパスうえだ:大学と地域を結ぶコミュニティスペース! 学生と繋がりたい人なら誰でも利用可のイベントスペース&ワーキングスペースに市民向け講座も開催!! (長野県上田市)

概要

まちなかキャンパスうえだ外観上田市は海野町商店街の西、スクランブル交差点側に、一面が大きなガラスになっている印象的なお店があり、そのガラスにはポップな手書き文字で「まちなかキャンパスうえだ」と書かれています。そう、ここは上田市内にある4つの大学(長野大学、上田女子短期大学、信州大学繊維学部、長野県工科短期大学校)等と市が共同して、「地域と大学の連携拠点」として運営するコミュニティスペースなんです。 » 続きを読む

ガラス工房 橙 & 橙カフェ:心が鎮まる淡い緑色の「くるみガラス」とレトロな家具が落ち着く古民家カフェ(長野県東御市)

概要

東御市にある海野宿は、江戸時代に栄えた北国街道の宿場町。防火壁である卯建(うだつ)と海野格子が美しい古い街並みが残っています。そんな海野宿の中ほどにあるのが、吹きガラスの工房&ショップ「ガラス工房 橙(だいだい)」さん。お店に入ると、窓から差し込む陽の光に色とりどりの器が輝き、まるで宝石箱のよう。窓の格子越しにのぞく建物の白壁とのコントラストが素敵です。 » 続きを読む

cafe風香:天然の香りでさまざま効能の中国茶&素朴なスイーツ、玄米ごはん&無農薬野菜のランチでくつろぎの時間(長野県佐久市)

概要
cafe風香さんは、2013年8月のオープン以来、多くの皆さんに親しまれてきましたが、ご都合により2018年5月をもって閉店されました。

佐久市中込の市役所近くに、香り豊かな中国茶や、玄米ごはんと無農薬野菜を使ったからだにやさしいお食事&スイーツをいただける「cafe風香」さんがあります。
旅行が趣味というオーナーの福士ご夫妻は、全国47都道府県すべてを訪れ、その素晴らしい風景や食べ物に触れているうちに、都心の生活からスローライフへシフトしたいと考えるようになり、佐久へ移住してきました。 » 続きを読む

Cafe & Ristorante  A’dagioアダージオ:森の傍らのイタリアン! 自然食材と繊細ソースの幸せハーモニー。ワンちゃんもご一緒にどうぞ (長野県軽井沢町)

概要

軽井沢駅からスーパー・ツルヤさんに向かって進み、新幹線の高架の手前の信号を左折、100mあまり行った浅間大橋の手前の左側の建物がカフェ&リストランテ「アダージオさん。長年多くの皆さんに愛されてきた旧軽井沢のお店から、湯川ふるさと公園駐車場前に新築オープンしたんです。 » 続きを読む

茶房パニ : 空間も、器も、メニューも、すべてが作品。山の懐に抱かれた森の中のカフェ (長野県上田市)

概要

信州上田の奥座敷、別所温泉からさらに奥へ。くねくねと山道をしばらく登って行くと、そこに野倉という小さな集落があります。
茶房パニ」と土器や陶器を制作する「工房土喜」を営む佐々木さんが、川崎からここ野倉へ移住してきたのは、もう30年も前のこと。 » 続きを読む