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信州の小劇場界で繋がる「劇壇百羊箱」による女優・四人芝居『 楽屋 – 流れ去るものはやがてなつかしき – 』上演! @犀の角 in 上田市 6/1・2

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信州の小劇場界で繋がる演劇人たちが、それぞれの活動の枠を超えて集結するのが『劇壇百羊箱』です。
令和元年、その第一弾は、各劇団気鋭の女優4人による「女優・四人芝居」! さらに、裏方もすべて女性だけの座組で挑みます。
上演作品は、名だたる劇団に戯曲を提供し、ドラマの脚本も数多くてがけた清水邦夫の戯曲『楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~』。昭和52年より様々な劇団によって上演され続けている名作です。

■︎出演&演出
富井沙里(空想≠カニバル)
奥堀まゆ(劇団モカイコZ)
山﨑到子(演劇企画集団 0Gravity)
りりぃ(演劇集団ココロワ)

《作品あらすじ》
ここは、チェーホフの「かもめ」を上演中の、とある劇場。その楽屋では、二人の女優が念入りに舞台化粧をし続けている。そこにニーナ役を演じる主演女優が戻ってくると、かつて彼女のプロンプターを務めていた若い女優が現れる。
あろうことか、若い女優は「ニーナ役を返せ!」と主演女優に迫るのだが・・・。

詳しくは、公式WEBサイト → コチラ
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『楽屋~流れ去るものはやがてなつかしき~』上演 by 劇壇百羊箱
  • 【日程】
    • 2019年6月1日(土)~2日(日)
  • 【時間】
    • 1日 14:30/19:30
    • 2日 11:00/15:00
    • *開場は開演30分前より
  • 【料金】
    • 一般:2,300円/ペア:4,000円(一般2名の料金)/U‐18:1,000円(18歳以下)
  • 【会場】
    • 犀の角(長野県上田市中央2-11-20)
  • 【予約】
    • カルテットオンラインの予約フォーム → コチラ
  • 【問い合わせ】
    • E-mail:email hidden; JavaScript is required(劇壇百羊箱制作部)
    • TEL.090-9668-2503(伊藤さん)